予約空き状況
ご希望の日程をタップすると予約ページへ進みます。
急患枠を設けておりますので、お電話にてご確認ください。
9/13予約可能時間
休診日です。
9/14予約可能時間
9/15予約可能時間
9/16予約可能時間
休診日です。
9/17予約可能時間
9/20予約可能時間
休診日です。
急患枠を設けておりますので、お電話にてご確認ください。
9/13予約可能時間
休診日です。
9/14予約可能時間
9/15予約可能時間
9/16予約可能時間
休診日です。
9/17予約可能時間
9/20予約可能時間
休診日です。
急患枠を設けておりますので、お電話にてご確認ください。
9/13予約可能時間
休診日です。
9/14予約可能時間
9/15予約可能時間
9/16予約可能時間
休診日です。
9/17予約可能時間
9/20予約可能時間
休診日です。
9:30~18:30
歯科健診や定期検診で「奥歯にシーラントをしておきましょう」と言われたことはありませんか。シーラントは、奥歯の溝を歯科用の樹脂であらかじめ塞いでおく、むし歯の予防処置です。
「本当に効果があるの?」「何歳から受けられる?」「保険は使える?費用は?」「取れてしまったけど大丈夫?」
お子様の歯を守る方法として広く行われている処置ですが、シーラントをすればむし歯にならない、というものではありません。効果がどこまで確かめられているのか、どの歯にいつ行うのか、保険で受けられる条件は何か——知っておくと判断しやすくなります。
この記事では、子供の虫歯予防としてのシーラントについて、国内外の研究や日本小児歯科学会のガイドライン、厚生労働省の資料をもとに整理して解説します。
監修:
※費用と保険の条件、「しない方がいい」と言われる理由については、本文で詳しく解説しています。
奥歯の噛む面には、複雑に入り組んだ細い溝があります。この溝は歯ブラシの毛先よりも細く、深いことがあり、ていねいに磨いても汚れが残りやすい場所です。
とくに生えて間もない歯は、表面のエナメル質(歯を覆う、一番硬い層)がまだ十分に硬くなっておらず、酸に溶けやすい状態にあります。そのうえ背が低く、歯ぐきに一部が覆われていることも多いため、歯ブラシが当たりにくくなります。
この溝をあらかじめ歯科用の樹脂(シーラント材)で塞ぎ、汚れが溜まりにくい形にしておく処置がシーラントです。専門的には
やることは、歯の表面を清掃し、薬液で処理し、樹脂を流し込んで固める、という流れです。麻酔も、歯を削ることも必要ありません。
「削らない」というのは、お子様にとって大きな意味があります。歯を削る機械の音や振動が苦手なお子様でも、比較的受け入れやすい処置です。
処置にかかる時間は1本あたり数分程度が目安です。お子様の状態や本数によって変わり、じっとしているのが難しい年齢では、無理に進めず回数を分けることもあります。
「白い樹脂を詰める」という点だけを見ると、むし歯の治療で使うコンポジットレジン(白い樹脂の詰め物)と似ています。ただ、目的が違います。
| シーラント | 詰め物(レジン充填) | |
|---|---|---|
| 目的 | むし歯になる前に溝を塞ぐ | むし歯になった部分を取り除いて補う |
| 歯を削るか | 削らない | むし歯の部分を削る |
| 対象 | 奥歯の溝(小窩裂溝) | むし歯のある部分 |
| やり直し | 取れたら塗り直しを検討する | 状態により再治療を検討する |
シーラントは「治療」ではなく「予防」の処置です。すでに溝の奥に進んだむし歯がある場合は、シーラントではなく治療の対象になります。むし歯の場合は樹脂で埋める前に感染部位を削る必要があります。
厚生労働省の情報サイト「e-ヘルスネット」では、シーラントについて4年以上で約60%のむし歯予防効果が認められ、フッ化物(フッ素)の応用と併用することで予防効果はさらに増加すると解説されています。
また、同じ解説の中でむし歯のリスクが高い歯に行うと特に有効であるとされ、その判定には「過去のむし歯の経験や生活習慣といったお子様自身の情報」と「奥歯の溝の形、歯の生え具合といった歯の情報」が用いられると説明されています。
言いかえると、シーラントは「全員の全部の歯に一律に行うもの」ではなく、必要な歯を選んで行うものという位置づけです。
シーラントは、奥歯の溝を物理的に封鎖し、またシーラント材に含まれるフッ化物により再石灰化を促進することでむし歯を予防する方法である。4年以上で約60%のむし歯予防効果が認められ、特にフッ化物応用との併用によってむし歯予防効果はさらに増加する。(※引用元要約)
2025年3月、日本小児歯科学会から『乳歯と
このガイドラインでは、乳歯についても、生えて間もない永久歯(幼若永久歯)についても、「う蝕(むし歯)の発生を予防するために小窩裂溝塡塞を実施することを提案する」とされています。推奨の強さは「弱い推奨」です。つまり、「やるか」「やらないか」ならやった方がいい施術と言えるでしょう。
研究データを統合した推定値として、シーラントを行った場合と行わなかった場合の1年後のむし歯の発生は、グラフのとおりです。
※これは複数の研究を統合した推定値であり、お一人おひとりの結果をお約束するものではありません。むし歯のなりやすさには個人差があります。
1年後にむし歯が発生した割合(研究データの統合値)
※横棒は20%を上限とした目盛りで、1年後(12か月後)にむし歯が発生した歯の割合を表しています。数値はガイドラインが研究データを統合して算出した推定値で、エビデンスの確実性は「低」と評価されています。
乳歯う蝕の発生を予防するために小窩裂溝塡塞を実施することを提案する(エビデンスの確実性:低)。幼若永久歯う蝕の発生を予防するために小窩裂溝塡塞を実施することを提案する(エビデンスの確実性:低)。健全な乳臼歯の咬合面に小窩裂溝塡塞を行うことで12か月後は2.1%までう蝕発生を抑制することが期待され、これは塡塞を行わない場合の15.6%と比較される。幼若永久歯では12か月後3.7%、塡塞を行わない場合は11.9%であった。(※引用元要約/グラフの数値はこの資料に基づく)
「何歳から」という決まった年齢はありません。判断の基準になるのは年齢よりも歯の生え具合です。
とくに優先度が高いのが、5〜6歳ごろに乳歯のさらに奥から生えてくる6歳臼歯(
シーラントは、この「生えてから、しっかり硬くなるまで」の期間を守るという考え方の処置です。生えかけで歯ぐきが
乳歯の奥歯(
時期の目安は、奥の乳歯が生えそろう3歳ごろからです。ただしガイドラインでは、低年齢のお子様では処置そのものが難しい場合があること、無理に進めることで通院への協力が得られにくくなる可能性があることにも触れられています。
パネル会議では「幼若永久歯と比べると乳歯は優先度が低い」という意見や、「実施が難しいケースでは、ほかの予防手段を選ぶほうが賢明」という意見が出たと記載されています。
当院でも、お子様が座って口を開けていられるかを見ながら、その日にできることを選んでいます。初回から全部やろうとはしません。
12歳ごろに生える12歳臼歯(第二大臼歯)や、その手前の小臼歯も対象になることがあります。とはいえすべての奥歯に必ず行う処置ではありません。
溝が浅く、汚れが溜まりにくい形の歯もあります。歯みがきが行き届いていて、これまでむし歯の経験がないお子様では、急いで行う必要がない場合もあります。ただしこれは、溝の形や生え具合を見たうえでの判断になります。e-ヘルスネットの解説でも、判定には「お子様自身の情報」と「歯の情報」の両方を使うとされています。
「奥歯が生えてきたから、とりあえず全部塞ぐ」ではなく、お口の状態を見て、必要な歯を選ぶ——これが基本の考え方です。
アップル歯科八尾では小児歯科で生え具合とむし歯のなりやすさを確認したうえで、必要に応じてご提案しています。
シーラントは健康保険の対象になる処置です。歯科診療報酬点数表(保険診療の料金を定めた国の一覧)では「初期う蝕早期充填処置」という名前で、1歯につき134点と定められています。溝の清掃や歯面の前処理の費用も、この中に含まれます。
1点は10円ですので、3割負担の場合は1歯あたりおよそ400円が目安です。実際には初診料・検査料などが別に必要になります。
八尾市にお住まいの場合は子ども医療費助成の対象になります。0歳から18歳まで(18歳到達後最初の3月31日まで)が対象で所得制限はなく、1つの医療機関につき1日500円を限度に月2回までの一部自己負担で受けられます。実際の窓口でのお支払いは、この制度を適用した金額になります。八尾市以外にお住まいの方は、お住まいの市町村の制度をご確認ください。
参照:八尾市「子ども医療費助成制度」(2026年8月時点)
ここで知っておいていただきたいのが、保険で行えるのは「ごく初期のむし歯がある溝」に対して行う場合が原則という点です。厚生労働省の通知に、そのように定められています。
まったく問題のない健全な溝に予防目的で行う場合は、この条件に当てはまらないことがあります。どちらに当たるかは、実際に拝見して判断し、お会計の前にご説明します。
条件に当てはまらない場合は、無理にシーラントを行いません。フッ素塗布や、次のご来院までの経過観察といった別の方法をご提案します。
※点数は2026年(令和8年度)の歯科診療報酬点数表によります。費用は目安であり、処置の本数やお口の状態によって変わります。
I003 初期う蝕早期充填処置(1歯につき)134点/注 小窩裂溝の清掃、歯面の前処理及び填塞の費用は、所定点数に含まれる。(1)初期う蝕早期充填処置は、原則として幼若永久歯又は乳歯の小窩裂溝の初期う蝕に対して行った場合に算定する。(2)初期う蝕早期充填処置は1歯につき1回に限り算定する。ただし、咬耗や歯ぎしり等による摩耗や歯冠破折により、やむを得ず再度の充填処置が必要になった場合は、歯科疾患管理料又は歯科特定疾患療養管理料を算定している患者に限り、前回算定日から起算して6月を経過した日以降についてはこの限りではない。(※引用元要約)
「シーラントが取れてしまった」というご相談は、めずらしいことではありません。シーラントは永久に残るものではないからです。
e-ヘルスネットでも「シーラントは永久に保持されるとは限りません。取れたり欠けたりした場合には、再度塗布することで高い予防効果を維持できます」と説明されています。
取れたまま気づかずにいると、部分的に残った樹脂の縁に汚れが溜まることがあります。取れたことに気づいたときは、痛みがなくてもご相談ください。
ここまでは予防効果の話です。保険の取り扱いは別に考える必要があります。
保険では1歯につき1回の算定が原則です。すり減りや歯の欠けによってやむを得ず再度行う場合に限り、一定の条件のもとで前回から6か月を経過した日以降に再度算定できるとされています。外れただけの場合は、この条件に当てはまらないことがあります。
※再度の処置を保険で行えるかどうかは、そのときのお口の状態と制度上の条件を確認したうえでご説明します。保険の対象外となる場合もあります。
ここまでを踏まえると、シーラントは「一度やって終わり」ではなく、定期的に状態を確認して初めて意味のある処置だと分かります。
確認したいのは次の3点です。
3つめは見落とされがちです。シーラントが守るのは溝の部分だけで、歯と歯のあいだや歯ぐきぎわは守れません。
ご来院の間隔はお口の状態によって変わりますが、生え変わりの時期は変化が早いため、間隔を短めにご案内することがあります。予防歯科・定期検診のご相談時にお尋ねください。
「シーラントはしない方がいい」「意味がない」という情報を目にし、迷われる保護者の方がいらっしゃいます。実際にどういう指摘があるのか、3つに整理してお答えします。どれも根拠のない話ではありません。知ったうえで判断していただくほうが、納得して受けられると考えています。
1つめは、効果を裏づけるエビデンスの確実性です。先ほどの日本小児歯科学会のガイドラインは、推奨の根拠となるエビデンスの確実性を「低」と評価しています。研究の数が限られ、研究の方法に偏りが生じうると判断されたためです。
作成の過程で寄せられた意見を受けて、確実性の評価を「中」から「低」に下方修正した経緯まで公開されています。学会が慎重に扱っていることの表れです。
作成に関わった専門家からも「むし歯自体が減っており、シーラント以外の予防法もある」という意見が出たことが記載されています。
一方、永久歯を対象としたコクラン・レビュー(世界の研究を集めて検証する国際的な報告)では、24か月後の比較でシーラントを行った群のむし歯が少なかったと報告されています(オッズ比0.12、95%信頼区間0.08〜0.19、7件1,548名、確実性は「中」)。
※オッズ比は、2つのグループで「起こりやすさ」を比べた数値です。1より小さいほど起こりにくかったことを表します。95%信頼区間は、その数値が収まると考えられる範囲の目安です。
「効果は報告されているが、万能ではない」——これが現時点での正確な理解です。
レジン系シーラントとシーラントなしの比較において、24か月後の咬合面う蝕はシーラント群で少なかった(オッズ比0.12、95%信頼区間0.08〜0.19、7試験・1,548名、確実性は中程度)。対照群の40%が発症すると仮定した場合、シーラント群は6.3%と推定される。有害事象を評価した研究は4件のみで、有害事象の報告はなかった。(※引用元要約)
2つめは、取れることです。コクラン・レビューでまとめられた研究では、レジン系のシーラントについて24か月の時点で83〜90%程度が完全に保たれていたとされています。裏を返せば、一定の割合は2年以内に外れるということです。
問題は外れること自体よりも、外れたことに気づかないまま時間が過ぎることです。部分的に樹脂が残ると、その縁に汚れが溜まりやすくなることがあります。「やりっぱなし」が一番よくない、というのはこの意味です。だからこそ、定期的な確認とセットで考える処置になります。
3つめが、一番心配されるところです。「溝にすでに汚れやむし歯があった場合、ふたをしたら中で進んでしまうのでは」という指摘です。
この点については、米国歯科医師会(ADA)と米国小児歯科学会(AAPD)による系統的レビューが参考になります。永久臼歯では、シーラントを行わなかった場合と比べてむし歯の発生リスクが低かった(オッズ比0.15、95%信頼区間0.08〜0.27、7年以上の追跡、エビデンスの質は中等度)と報告されています。
そのうえでこのレビューは、穴があいていない初期段階の病変については、シーラントで封鎖することで進行を抑えられるとしています。ふたをすることで、むし歯の原因菌が使える糖や栄養が届かなくなる、という考え方です。
日本の保険制度でシーラントの算定要件が「幼若永久歯または乳歯の小窩裂溝の初期う蝕に対して行った場合」とされているのも、この考え方と整合しています。
ただし、これは穴があく前の段階に限った話です。すでに穴があいている、溝の奥に広がっている、という場合はシーラントの適応ではなく、治療の対象になります。どちらの段階かを見極めることが前提で、そこを飛ばして「とりあえずふたをする」ことは行いません。
永久臼歯において、シーラントを行わなかった場合と比較して7年以上の追跡でう蝕の発生リスクが低下した(オッズ比0.15、95%信頼区間0.08〜0.27、エビデンスの質は中等度)。シーラントは、穴があいていないう蝕病変(noncavitated carious lesions)の進行を抑制・予防できる。有害事象の報告はなかった。(※引用元要約)
ここまで3つの指摘を見てきました。では「しない方がいい」のかというと、そうではありません。
日本小児歯科学会は、これらを踏まえたうえで乳歯についても幼若永久歯についても「実施することを提案する」としています。効果の確実性が「低」と評価されていても、利益が害を上回ると判断されたためです。害として想定されるものは小さいと評価され、コクラン・レビューでも有害事象の報告はありませんでした。
整理すると、こうなります。
「するかしないか」ではなく、この歯に必要かどうかで考えることをお勧めします。当院でも、生え具合とむし歯のなりやすさを確認したうえでご提案しています。
よくいただくご質問です。結論からお伝えすると、現時点で「こちらのほうが優れている」と言い切れる根拠はありません。
シーラントとフッ化物塗布を比べたコクラン・レビューでは、2〜3年の観察で両者に明らかな差は認められず、「どちらを行うほうが良いか、信頼できる結論には至らなかった」と結ばれています(確実性は「非常に低い」)。
日本小児歯科学会のガイドラインでも、この比較(CQ2)については「採用論文が存在しないため、推奨の評価ができない」とされています。日本で行われているフッ化物塗布と、海外の研究で使われた薬剤・方法が同じとは言えないためです。
「どちらか一方を選ばなければならない」という前提そのものが、実はあまり現実的ではありません。
レジン系シーラントとフッ化物塗布を比較した2〜3年の観察において、オッズ比0.67(95%信頼区間0.37〜1.19、4試験・1,683名、確実性は非常に低い)であった。第一大臼歯にフッ化物塗布またはレジン系シーラントを行うことは咬合面のう蝕予防に役立つが、どちらを行うほうが良いかについて信頼できる結論に至ることはできなかった。(※引用元要約)
そもそも、この2つは働き方が違います。
| シーラント | フッ素(フッ化物) | |
|---|---|---|
| 働き | 溝を塞いで汚れが溜まりにくくする | 歯の質を強くし、 |
| 守れる場所 | 処置をした奥歯の溝 | 塗布したお口全体の歯面 |
| 持続 | 取れるまで(定期的な確認が必要) | 繰り返しの応用が前提 |
e-ヘルスネットでも、シーラントはフッ化物の応用と併用することで予防効果がさらに増加すると解説されています。コクラン・レビューでも、シーラントとフッ化物塗布を併せて行った群と、フッ化物塗布だけの群を比べた研究が紹介されています(ただし確実性は「非常に低い」とされています)。
守れる場所が違うのですから、比べるより組み合わせるほうが理にかなっています。
※フッ化物塗布についても、保険で受けられるかどうかはお口の状態によって条件があります。ご来院時にご説明します。
一番誤解されやすいところです。シーラントをしたからといって、歯みがきを省いてよいわけではありません。
e-ヘルスネットでは、むし歯の予防法は「フッ化物応用とシーラント」「歯みがきの励行」「糖分を含む食品の摂取頻度の制限」の3つにまとめられ、これらがバランスよく組み合わされたときに最も効果的だと解説されています。
とくに「量」より「頻度」です。だらだらと食べ続ける時間が長いほど、お口の中が酸性に傾いている時間が長くなります。おやつは時間を決める、という工夫のほうが効いてきます。
シーラントは、この3つのうちの1つを補強するもの。ほかの2つの代わりにはなりません。
シーラントは、お子様にとって負担の少ない予防処置です。ただ「やっておけば安心」というものではなく、どの歯に必要か、いつ行うか、その後どう見ていくかがセットになって初めて力を発揮します。
アップル歯科八尾では、奥歯の生え具合とお口の状態を確認したうえで、必要な歯にご提案しています。「6歳臼歯が生えてきた」「健診でシーラントを勧められた」という段階でのご相談も歓迎です。
八尾市でお子様の虫歯予防・シーラントのご相談ならアップル歯科八尾へ
ご予約はかんたんWEB予約が便利です
お子様の奥歯が生えてきたら、予防のタイミングです
ご予約はかんたんWEB予約が便利です
この記事の編集・責任者は歯科医師の中田稜です。
歯科医師 中田 稜

| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 診療開始 | 9:30 | 9:30 | 休診 | 9:30 | 9:30 | 9:30 |
| 診療終了 | 18:30 | 18:30 | 休診 | 18:30 | 18:30 | 17:00 |
休診日:水曜・日曜・祝日 ※日曜・祝日診療は右記診療カレンダーをご覧下さい。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||
休診日
日曜・祝日診療