口元が小さく、あまり抜歯したくないケースでしたが、叢生量的に抜歯せざるを得なかったケースです。犬歯臼歯関係の不一致や正中ズレや失活歯もあり、抜歯部位をずらして対応した症例です。
Before
After
Before
Process
After
| 治療の内容 | 上下もがたつきが気になられワイヤー矯正をスタートしました。下顎の方がやや大きいケースでした。がたつきが大きく小臼歯を抜歯して矯正治療を行わねばなりませんでしたが、将来的に後で抜歯になってしまいそうな神経を過去に取っている歯を抜去することでうまく利用しています。真ん中のずれや咬み合わせのずれも補正しています。 |
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| 期間・回数 | 2022年8月〜2024年12月(2年4ヶ月)/通院回数:28回 |
| 費用 | 自由診療:ワイヤー矯正 クリアブラケット(トータルフィー) 850,000円 合計税込 935,000円 |
| リスク・副作用 |
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記載されている費用は現在の料金体系に基づいて再計算されたものであり、治療当時の実際の支払額とは異なる場合があります。
